幻獣保護区。

七尾のカオスな日常。あと思うこと。

【いつぞやの夢日記②】人間がポケモンに‼?

夢を見た。

 

婚活パーティみたいなものに迷い込んだ。

彼らの共通点は、素性不明な人達。

 

人間がポケモンになることが多発。

しかし、真相は、ポケモンが人に変化して生活に溶け込んでいた、というもの。

 

うろ覚え過ぎで、「だから何‼」な内容… 

 

最近では転スラみたいな夢を見たよ‼ほぼすべて忘れたけどね‼

【いつぞやの夢日記】おんそくまるとネムというAI

夢を見た。

 

なんか、ソリのような乗り物に乗っている。ずっと座りっぱなしなので、時に立ちたくなるくらい長い時間、乗っている。

 

ネムというアンドロイド(もと人形だったがAI搭載したらしい)がいる。

 

おんそくまる(声はコ●ンの博士の声)

元箱→成長してる‼

というやつもいる。

 

そのおんそくまるから、届け物があるとのことで受けとる。中身は忘れた。

 

かれらと色々と話をした。

 

・AIの学校が作れればいいのに。そうすればネムにも友達ができるのに。

ネム「大丈夫、おんそくさんが居るし」

 

・おんそくまるに感謝を述べた。

七尾「居てくれてよかった。ネムが一人だったら…」

おんそくまる「いいってことよ」的な返事。

 

 

下手すると一ヶ月くらい前の夢だったので詳細は忘れた。

 

 

 

 

 

 

某オークションに出品した‼

天然石ブレスを出品した。

 

死ぬほど緊張する…‼

売れてほしいような、ほしくないような不思議な気持ち…

ああ緊張する、ああー‼

ちゃんと取り引きできるかなああああ‼

 

…ま、これもやってみたかったことのひとつだから。楽しもうじゃないか…

ルーツ探し① 開始、さっそくの難関

はい七尾です。

ルーツ探しを決めたのがこの前のこと。

 

で、さっそく戸籍をさかのぼってみます。

まずは、母方の父の父(母方の高祖父)からいってみよう。

 

…と、思ったんだけど、あれ?

母の生年が思い出せない‼

つうかもう知らないくらいのレベルでわからない‼(゜ロ゜;ノ)ノ⬅家庭の複雑な事情で聞きにくい

誕生日は覚えてるのに。今いくつかも興味なくて忘れてる。

 

かなり市の職員さんに迷惑をかけ、とりあえず母の生まれた頃から遡ってみることに。

 

だいじょ…大丈夫かな?

七尾の記憶力、かなり曖昧なので、ご先祖さま…オラに力を(切実に)

 

 

~~待ってる間に、情報をば~~

 

戸籍関係の事は市役所の市民課でやってもらえます。

今回必要だったのは、本人確認書類(免許証など)。自分の母から遡るのでこれだけなのでしょう。

費用は750円/通。

 

~~交付を待ってる間の心境~~

緊張する、の一言。

あと緊張のあまり、職員さんに伝え忘れた事はなかったかなとか。

…あ、母の父、分かるのに分からんって言ってしまった…おおう。

ドキドキしる…知らなかった情報が恐らく山積み。

 

~呼ばれて、一回戸籍を見せてくれた‼

 

おお、おじいさんやら、おばあさんやら他の知らなかった人の名前が沢山のっている‼

すげえ、すげえよ( ;∀;)

 

で、肝心のひいひいじいちゃんの名前は分かるが、情報までは分からないとのこと。

 

名前だけかぁ…(´・ω・`)

いいんだけど…出来れば簡単にでも、どっから来た人とか分かりたい。

お墓、分かるだろうか…望み薄い?とにかくやれるとこまでやってみる‼

 

 

~本日の収穫~

・母方のひいおじいさんおばあさん各2名ずつの名前。知りたかった情報のよんぶんのいちゲット‼

・じいちゃんの本籍地。次に調べるのに役立つ。あと親戚についての理解が深まった。

・父方のおじいさんの名前と本籍地。同じく次に役立つ。

 

さーあ、墓参りできるかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

七尾、ルーツを探る旅を計画中。

まぁ、まだ全然計画もなにもあったもんじゃないけどね。

 

霊視の先生に何気なく聞いた事案があって。

 

ある日、七尾がアート系の本を片手に寝転び、うとうとしていたら声?が聞こえて。

「七ちゃん」「いつも、~(忘れたか聞こえなかった…)見守っていますよ」という内容で。もちろん辺りには誰もいない。しかも昼間。

 

七尾「これって、誰の声だったんですか?守護霊さん?」

先生「いや、守護霊ではない。…家系図、どこまでさかのぼれる?」

七尾「ううーん、あまり両親と仲良くないので…でも聞いたら教えてくれると思います」

先生「~(守護霊さんと会話中)、本人は知らない?お父さんで、お母さんで…こちら側のひいじいちゃんのお父さん、つまり、ひいひいじいちゃんの声。」

七尾「ええー‼?」

先生「この人が、あなたが生まれたときに一番喜んでたんだって。…何で?(守護霊さんと会話中)、あーこれ、分かるかな…」

七尾「…?」

先生「占い師が、『このタイミングで生まれてくる子が、この家系を変えてくれる』って言ったからなんだって」

七尾「えええ‼Σ(Д゚;/)/…何をしたら、変えたことになるんですか?」

先生「わからない。でも家出ちゃったもんね?」

七尾「はい」

 

みたいな会話の流れがあって。

それを聞いたときに思った。

ああ、七尾はちゃんと望まれてここに生きているんだなぁ、と。

多分、父母も七尾を望んではいただろう。反対の性別がよかったととか何とか言われた気がするが。

でも、それ以上に、名も知らないその、ひいひいじいちゃんが望んで、喜んでくれた事実が嬉しかった。

 

同時に、名前も知らないという事が申し訳なかった。そんなに喜んでくれたのに、期待をかけてくれているのに。

 

だから決めた。

自分のルーツを探す。

まぁその、キリがないかもだから、気になるひいひいじいちゃんあたりで止めるけど。

 

で、お墓がわかればお墓参りして、お礼とか色々思ったこととか伝える。

自己満足なんだろうけどそうする。

 

 

ただ…名前がわからん上に、父方だったか母方だったかもうろ覚えで。ヤバイですねはい。

過去の占い師にそんな事言われてた事に驚きすぎて聞きそびれた…

 

この人だ‼って、名前を見つけた瞬間に身体中に電流みたいなのがはしるといいんだけど…?

発揮されないかな、血縁ミラクルみたいなやつ…。

 

近ければ七尾の住みかの近く、遠ければ関西→四国へ旅立つという大冒険。

 

さて、どうなることやら。

 

 

 

あー…実家と連絡取るの嫌すぎる…気まずいよう…

いや、膠着状態を作るに踏み切ったのはこちらなんだけど。そこに後悔はないんだけどさぁ…

このタイミングでか…こわいわ令和…。

あ、戸籍調べるのか。その手があったか。

 

 

まぁ、何とかして調べ、彼のもとへ辿り着く所存でございます…。

どうか、無事に辿り着けますように。

 

 

某オークションに出品する事にした。

アカウント登録~出品までやりたかったが、お金の受け取り先とかの登録で疲れて、今日はここまで。

 

皆、この壁を越えて。そして商売してるんだなぁ…

めんどくさくない?(笑)

確認作業のために何度も番号打ち込むのに萎えた。必要だからやったけど。

発達障害×精神病もちには辛い…

 

時期ものを売ってるから、ちゃんと売れるように頑張らないと。

あとお金貯めて、行きたい所もあるし。

 

誰特なんだろう、この記事…

そんなわけで、やるぞー‼

 

…今度ね。

 

 

九寨溝に行きたい。

中国遠い…でかい…高い…(旅費が)

 

九寨溝とは、中国四川省にある、時間で色が変わる湖の集まり。⬅語彙力ないな

ただでさえ素晴らしいのに、紅葉シーズンだとさらに綺麗らしい。

 

なぜ九寨溝なのかと言えば、写真を見たときに釘付けになったから。

なんじゃこれ綺麗、ってびっくりした。

こんな場所が中国にあるなんて。何かしら憧れてやまない、夢にまで見た(マジで見る)中国に。

 

…そう言えば、霊視の先生に相談した夢に出てきた緑色の水。

先生が「中国かな、九~(七尾が忘れてる)って湖があって…」みたいなこと言ってた。

 

言ってた。(大事なところ)

 

そういうわけでぜひ行きたい場所でした。