幻獣保護区。

七尾のカオスな日常。あと思うこと。

【一ヶ月くらい前?】映像が見えた

寝てもいないのに。

不思議なので、守護霊さんからかもしれない。ちなみに、いずれも七尾の意識がはっきりしている時に見た映像。

 

 

①扉が開くイメージ

ゴゴゴって重厚な扉が開くんじゃなくて、空間や紙を切ったみたいな、あまり隔たりがないところからペロンとめくれたような。

めくれたその向こうは光に溢れていて、眩しくて何も見えない。こちらはまっ暗。動画で動いたので、開くのが分かった。

そういえば、向こうからこちらに向かってめくれたな。要は、開けたのはこちら(七尾)じゃなくあちら(霊界側)だということ。

 

本で、扉が開くイメージを見たという人がいた。あれは「次のステージが開きましたよ」みたいな意味だって書いてあった。

これもそうだ、ということ?

 

 

②ヨガ中に外国のおばあさんの顔が見えた

 

居眠りはしてなくて、意識ははっきり。

おばあさん、知らない外国人だった。ヨガのレッスン中だったので人に話すことも出来ず…もやもや。髪型は見えず、顔だけで。とても優しい顔でニコッと笑っていた。こちらも動画で。

目をつぶると映像が見える、なんて事はよくあるのだったが。

それに霊たちが見えるのはいつもの事。先生に見てもらって、恐れる必要がないと分かったので恐れなかった。

 

外国人…それも西洋人。

以前、MRIに入ったときの外国人と同じ、きれいなブルーの目をしてたな。何か関連性があるような気がしてならない。

 

 

これらに意味があると思うので、また先生に聞いてみたい。

長野に行ってきた。

実家の家族とペットと一緒。

 

いやー、楽しかった。長野にはなかなかいきにくい場所に住んでますから。

だけど心からは楽しめなかった。

ペットのマーキング踏んだり、親のケンカに巻き込まれたり…

ローマ風呂でまったりしたり、でもまったりしすぎて遅れたり。

 

その代わり、沢山珍しいお土産を買えたり、干渉しないという選択肢を友達との会話の中で得たり。無駄ではなかった。

 

群馬にも連れていってもらえた。妙義山、霧がかかって見えなかった…

木苺ソフトうまかった。

 

狭いところよりも広い所の方が好きみたいだ。長時間狭いところに居るとどうも落ち着かない。

 

以上、気づきとトラウマとマーキングの旅でした(笑)

前にも夢で来た事がある雑貨やさんの夢

夢を見た。

とある場所に、プレハブ倉庫のような外観で、宿屋と、雑貨やさんがある。

昔は大きな雑貨やさんだったが、何か問題を起こしてしまった。

もう手広くやらずに、趣味程度にやるならと許してもらい、宿屋のカウンター横にレジを拵えて店をやっている。

 

ここに来るのは実は2回目だ。記事を作ってはいないが覚えている。

 

前回はお客は誰もいなくて寂しい感じだったが、今日は違う。一人だけお客さんが来ていて、店主のおじいさんは嬉しそうに接客をしていた。

駄菓子の、小さなガムを30個欲しい、と言われていた。地蔵盆でもするのだろうか?

 

よかったね。と思いながら七尾はそれを見ている。

 

*********

夢の感想。

 

今度は確信はなかったが、もしかしたらいつも夢で見る「あの場所」の近くなのかもしれない。夢の中でも「ここ、前にも来た」と感じた。

 

おじいさんがどんな問題を起こしたのか、今の所分からない。おじいさんに直接聞くと分かるんだろうか。

今の所、人から教えてもらったのは、おじいさんが問題を起こした、という事実のみ。詳しくわかる日はくるんだろうか?

 

雑貨やさん自体は前にも「あの場所」で見たことがある。あのときも雑貨やさんは隅にポツンとあった。100均みたいな雰囲気で、ビーチサンダルなど売っていた。

ただ、場所はたしか「あの場所」だった。

もしかして同じ雑貨やさん?

 

「あの場所」って、まあ言ったら心象風景なんだけど。

シャドウハーツシリーズで言えばグレイウ゛ヤードで、アルトネリコシリーズで言えばコスモスフィアだなって今思った。

もっと自由に、時間無制限に、色々と見て回れたら楽しいかなー

もっと色々な気付きがあるかもしれない。

楽しいんだもん、「あの場所」散策。

 

あ、命に別状ない範囲内でね‼

 

 

わが主治医を誉めるコーナー。

まず医師として。

 

患者(七尾)の話をよく聞いてくれる。

これ関係ありますか?なんてのもよく話す、迷惑な患者、七尾。でも言いたいんだ、愚痴ったり不安をぶちまけたい事もあるんだ。いや嘘ついた、めっちゃ多い。

そんな患者の話もしっかりと聞き、慰めたり頷いたり笑ってくれたり話を薬の経過に戻したり。

仮にそれが患者を安心させる技術だったとしても感謝している。

 

 

患者を甘やかさない

薬飲みたくないから飲まなかった、薬を増やしたい位不安なんだ、等駄々をこねる患者、七尾。これはたまにですホントに。

 

コンサータを真面目に毎日飲むと、休息がとれねえーんだよおー‼という気持ちを抑え冷静に話すと、ちゃんと理由を話してくれる。「この患者、うるせーな。望んだのは患者だから薬増やしとこ」みたいな事はしない。お陰で薬漬けや薬害にならずに済んでいる。

これが当たり前だとしても感謝している。

 

 

 

決定権を患者に委ねてくれる。

「そんな事言われても決められません…」みたいな事でも、説明し、一応は意見を聞いてくれる。そのあとに「じゃあ~ですし、~しましょうか?」など聞いてくれる。

ありがたい。

 

 

パソコンうつの早い。

関係なさげだが、その作業が早くすむ分、患者の事見れるよね。

 

 

いつの間にか医長になっていた。

初めからなのかは定かではない。

名札を何となく見ると書いてあった。こいつ、見かけによらずただ者じゃねぇなと感じた。←無礼

 

 

 

 

他。人としていいところ。

友達な訳じゃないんだから、すべては分からないが知ってるところだけでも。

 

 

穏やか。

七尾、男性の威圧的態度がホントに無理で。トラウマな位で。何度恐怖とトラウマで硬直したか分からない。

なので先生が穏やかでよかった。

 

 

見た目が爽やか。

いいね‼Σd(゚д゚*)

真面目だけど真面目すぎると何も話す気なくなるもんな。これ、言っちゃダメかなとか思うもんな~…

チャラい人は問題外。

 

 

以上、かなり自己満足なうえ、本人に届かない記事でした。また他にも気付いたら加筆しよう、そうしよう。

 

7/31に手帳申請

ただの自分の覚え書き。 

 

必要なもの

 

医師の診断書(手帳用)

証明写真

印鑑

申請書(市役所で記入する)

 

初回だから持ち物はこんなもん。

 

感想。

持ち物が医師の診断書やらめんどい。

申請完了までの時間はそう長くない。20分~30分くらいだろうか。

申請➡審査➡手帳が市役所に届く、までが長い。2、3ヵ月って。

手帳貰えるかな、この程度な感じで。それとも意外と重いとか?

 

 

とりとめなくてすみません。

 

【※性的描写あり注意】少し前に見た夢を思い出す。

【※性的描写あり注意】

 

2ヵ月位前の夢だったはず。

いつもの建物が出てくるんだ。あの黒いクッパ城みたいなやつ。今回は視覚的には出てこなかったけど、体感的に位置は同じ。またここだ、って思ったから。

それがなんとも気になって、今思い出している。

 

エレベーターがついてるの。いつもの場所のすぐ近くに。待て待て、前の布小物屋はどこ行った?前にあったU字に曲がってるエスカレーターは?

ほんと忙しいくらいに、この場所は増改築を繰り返している。ここが精神世界。ちょっとあきれる。

 

で。

もうなんていうか、自分は恥ずかしながら欲丸出しで、女の子と一緒にいた。女の子としたいと思っていた。このエレベーターにさえのれば大丈夫だ。←なにがだよ

で、女の子は「これならいいよ」と、体をくっつけてきた。まぁ、貝合わせみたいな具合。感触。

エレベーターが下に着いた。

 

場面転換。

何処か目指す場所があり、一人でひたすら歩いているが見つからない。どうして。同じ道をいけばつくはずだったのに。

洞窟のような通路を迷いながらひたすら歩く。所々、非常口のように緑のランプがついている。

 

ここまでしか覚えてない…

何というか恥ずかしい夢である。

それでも書いているのは関連性探究の為。

同じ精神世界だとすると、何だか徒歩➡エスカレーター➡エレベーターと、着実に文明開化してるのが気になる。

エスカレーターで以前は戻された。

エレベーターに進化したものの、下の階に降りるものだった。

 

結論…

また「まだここでやることがあるでしょう」かな?

あと何だ、女難の相か…‼?