幻獣保護区。

七尾のカオスな日常。あと思うこと。

現在の体調について。

体と云うか、むしろ心の方が先に強制終了しかかる。

そうだ、俺精神病患者だった。

と忘れるくらいの忙しさだからやばい。

心もちゃんと休ませてあげないと…なにもできなくなってしまう。

 

3人の威圧感ある人に対応するのがやっとだ。それ以上は無理らしい。

 

それを越えると…まぁ離人感というのかな、手をはじめ、体の感覚が薄くなる。ここに確かにいるのに、感覚もあるのに、遠くにいる感覚になる。

意識もあるけど、やはり薄い。

もともとどれも薄いけど、更にね。

 

やはり無理なのだろうか?

ここでは働けないのだろうか?

環境はいいのにね。

体が心がこのままではついていかないかも。

 

転職するなら、この業界はもういいかな。

違う職種にする。

多分向いてはいないから。

 

 

体調についてだった。

ええと。体はそんなに悪くない。コンサータにまかせて、疲れきるまで動き続けないように、と気を付ける必要がある。

ちゃんと睡眠をとる。でもそれだけでは心がもたない。

バランスって大事なんだな。と思う。

ドーピングして働いてます。

仕事中は、コンサータ

あかんなってときには、ときどき栄養ドリンク。

それでも無理ならコーヒー。

 

ね?

ここまでしないと働けないんだよ。

七尾の場合に限るけれど。

 

この先もこうやってやっていけるかわからないけど。とりあえずこれで何とかなってる。

言いにくい言葉は、手紙に込めて。

自分の意見を言うのが苦手だ。

深く深く考えて意見を持つので、普通に話していると尺が足りない。

理由をあげるなら発達障害HSP、エンパスなどがあいまって、問題を複雑にしているんだろう。

 

会話だったら私はただのおとなしい奴だ。

打っても響かないと思われている事さえあるかもしれない。

 

とんだ誤解だ。

 

響いている。

ただ、響くまで時間がかかる。

その頃には相手と話していない可能性が高いだけだ。

 

その点、手紙やメールは良い。

特に手紙が良い。言いたいことを書くまで、私の手元に残っていてくれるのだから。

手紙に思いを残らずのせて送って。 

そこではじめて、相手がそれに反応してくれる。

 

だから、伝えたい気持ちが消化不良を起こしそうな時は全て手紙にする。

今時メールじゃなく手紙?と思うかもしれない。

でも、今だからいいんだ。

何となくそう思うんだ。

 

さぁ、ためしに書いてみて下さい。

良さが分かるから。

誰かと話をする夢。

夢を見た。

彼の名前はLTE

的確に質問の答えに返す。

そして成長中で、様々なものの見聞きをして学習していく。

 

またあの風景。黒い塔の周辺。

七尾の実家の2階が改造されてからくりが動いている。

両親はLTEに否定的。得体が知れないから。

 

スーパーで買い物していると、沢山の眼鏡が捨てられていた。持って帰ろうとすると怒られた。

 

そのあたりで目が覚めた。

歌謡祭の夢。

なかなか臨時タクシーに乗れなくてオロオロ。乗ったと思えば何日もカバンを置いておいてたことに気づいたり、焼き肉のエプロンをつけたままだったり。

 

歌謡祭といっても、野外フェスのようなもの。

うちのベランダ(‼)で行われている。

始まる前にモテ期みたく手をふったりチラシを指差す人々。七尾大人気。

何かを助けたお礼に「一緒にご飯どうですか、おごります」があったり。

 

知ってる歌がやけに流れる。

ものすごく楽しい。

 

次はスライムと一緒にGacktさんが歌うそうな。スライムってドラクエのか転スラのか。

 

そのあたりで目が覚めた。

ゲームで女の子とふれあいする夢

夢を見た。

 

陰陽師の篁(たかむら)といっしょにトラックの荷台で仲良く話をした。

 

うちに招待された。

そのある和室で篁は本当は女であること、どうすればCDにデータをやけるのか聞いてきた。楽しく話をした。また来るといった。

 

だが現実に戻ってみれば(これも夢の中なのだが)、その子の家はあっても人はいない。家の鍵も他者によって管理されている。

 

それらの問題を何とか解消して、とうとう七尾は篁との再会を果たす。